佐々木裕太の言霊による独り言~優しさとは~

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今回も読んで頂きありがとうございます。

佐々木裕太です。

今回の内容は前回の続きのような感じです。

優しさについて今回説いています。

 

貴方は優しさを受け取ったことはありますか?

貴方は人に優しくしたことはありますか?

優しさとは人によって捉え方が違うので、

ある人は優しく感じても、

ある人には優しく感じない。

そんな解釈のズレはあると思いますが、

だからこそ「優しい」について

私が書いたことで一つの指標にして頂けたら

とても私は喜びます。笑

 

では、始めていきますね!!

________

 

前回に引き続き似たような内容ですが、

私が個人的に感じた事なので書きます^ ^

 

 

結果からいうと

優しくしてもらったらその人にはそれ以上の優しさを返してあげる事。

そして、

優しくしてもらった事は決して忘れては行けない。

 

 

感謝を忘れないこと

 

 

相手の優しさの裏に見返りを求めていたとしても

それはそれで

優しくしてくれた事に感謝すればいいと思う。

 

 

その人の人生の大切な時間を使って

自分自身に費やしてくれた時間は紛れもなく真実であり

変わらない事実として残る

 

そこに下心があっても関係ないと私は思う。
(人は自分が一番大切であると私は思っている。
人生の主役は自分であり、その主役が自分のことを忘れたらそれは物語として成り立たなくなると思うからです。自己中でもなんでもなく当然の事だと思う。だから下心を見て感謝しないのは違うと私は思っているからこのように書いて見た。)

 

でも、
自分が誰かに優しさを配るときは
何の見返りも求めない生粋の優しさである事を意識し続けた方が良いのは
言うまでもないでしょう!

 

 

あなたは優しくしてくれた人に
優しくされた事柄の全てに感謝していますか?

 

 

その優しさが当たり前になっていて

 

「ありがとう」を忘れてはいませんか?

 

 

よく

「失ってから気づく」と言いますが
まさにその通りでなくなった時にないことの喪失感で人は気づく生き物です!

 

 

知っているならせめても
感謝の気持ちを伝えるのをした方が良いと思う。

 

 

「失ってから気づく」のは取り返しがつかない。

後悔したく無ければ、

今からありがとうを伝えるべき!

 

 

 

あなたに優しさをくれる人は

あなたにとって大切な人である。

 

距離の近い人ぐらいには
「ありがとう」の恥ずかしさなんて捨てて言ってください。

 

 

優しさをくれる人が多いと言うことは、

それだけあなたに魅力があるという裏付けでもあります。

 

 

なぜなら

周りに人が居なければ

優しさなんて味わえないからです。

 

 

 

より自分を魅力的にする為にも感謝は大切だと思います!

 

魅力はあり過ぎて困ることは無いですからね!笑笑

 

 

次回は実は「優しい人は怖い?」について話します。

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